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情報商材の真贋について

情報商材は、本当に正しいのでしょうか。リードメールなどでは、情報商材のセールスメールが主なメールになっていますが、その値段の高さから買ったことがありません。たまに1000円台の商材があったりするので買いたくなりますが、検索して見ると詐欺商材ということで公開されていたりもしました。情報商材は作って売った物勝ちで、買った人が損をするということが本来の姿なのではないでしょうか。人間心理を利用した、さぎに使われているものだと思います。


情報商材は、同じものを使いまわしているような感じがしてなりません。商材名を検索して見ると、同じ商材を打っている人に何人も出会います。その人たちは販売ページは違うように見えても、書いてあることは同じなので体験者の話などはまったくあてになりません。アフィリエイトがかかっているのでしょうから、もっと適切に販売してほしいものです。売っている人は、商材の中身が分かっていないのでしょうか。利益を得ることによって、人一人損をしていることを知る必要があると思います。


情報商材を縛るものがないからこのような状態になっているのだと思います。情報商材は、思いつけばひとりでも作ることが出来て、簡単に販売できるのがこうなってしまった理由だと思っています。本物の情報商材を作ってくれるのであれば文句はありませんが、実際は詐欺に近いものに使われていることを考えると、もっと販売審査を厳格化する必要があるのではないでしょうか。早くどうにかしないと被害者が増えるだけなので、アフィリエイトについて考えてほしいと思います。
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